SDGs

高齢だから,障がいがあるから,性的少数派だから,外国人だからということで差別をしない職場づくりを目指します。社会にはさまざまな人権問題があります。今では女性の社会への参加や管理職は、当たり前になってきました。まだまだ色々な人権問題があります。わたしたちはそういう問題を積極的に、受け入れ、大切な仲間として働きやすい環境を提案していきたいと思います。本社のフリーアドレス化により、ワークスタイルの改善やテレワークの導入など働き方について、誰もが働きやすい環境へ常に見直しています。

わたしたちは、従業員?お客さまがいる街に感謝を忘れず地域支援に貢献したいと思っています。本社の周りを少しでもきれいにするクリーンアップマイタウン活動などすぐにできることを社員で実施しています。全国にあるショッピングセンターの活動にも積極的に参加して全員が感謝の意を忘れずにいたいと思います。地域のイベントなどにも積極的に参加して、お客さまとのつながりを大切にしていきます。小さな事でも全員でやれば少しでも役にたてることがあると信じています。

日本全国では年間にショッピング袋が約300億枚使用されています。これを国民1人に当てはめると、およそ年間で300枚使用しているという計算になります。このショッピングバッグを作るのも、焼却するのも環境問題を含む様々な問題を引き起こしています。製造過程や焼却には、地球温暖化の原因となるCO2が排出されますので、使わなければその分の資源やCO2排出を削減することができます。わたしたちは「 じぶんバッグ 」を推進しお客さまに呼びかけています。

日本の衣料品の廃棄量は年間約100万トンと膨大な量の衣料品が処分されます。おようふくにはトレンドという特有の「消費期限」があります。値引き販売をしても残ってしまった在庫は販売を続けるのが難しく最終的に廃棄されることもあります。廃棄した場合、利益は残らずすべて在庫ロスです。わたしたちは在庫を残さないためにプロパー消化率をあげるため大切にモノをつくり販売していきたいと思います。

ファッションというカテゴリーはすごく可能性が開かれているのです。感性や感覚を売る商売だから、その他のジャンルとや業種などとのコラボで常に進化していくことができます。現在はただ服をつくるだけでは満足しない時代です。わたしたちの思想と合致するパートナーと協業することで新たな可能性が広がります。様々な業種(農業、工業、文化、アート、科学、医療など)との組み合わせにより私たちのファッションのチカラによってイノベーションを起こすことができるように思います。

わたしたちが、店舗に商品を届けるために欠かせないのが物流です。物流における環境問題のおもなポイントは2つあります。1つはトラックをはじめとした輸送手段を用いることによる排ガス等の問題。もう1つは包装、梱包材の廃棄物問題。物流では大量のダンボールが使用されるため、これも環境に対する負荷要因となります。当社では輸出時に店別アソートを行うことにより、貨物の積載効率向上により国内港への輸送頻度を削減することで、CO2排出量を削減するなどに取り組んでおります。また店舗への納品はエゴビズボックスを使用する事により、ダンボールの削減に取り組んでおります。

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